私の勉強方法についてはこちら!

高橋
こんにちは高橋です。
ここでは、私が書いてきた記事のなかで、とくに「『聴く』ことに特化した勉強方法」について書いた記事を、紹介していきたいと思います。

私はここで紹介する方法によって、TOEICの点数を半年で300点アップ(400点→750点。今は855点)させることができました。

しかも、終電で帰宅できればマシというひどい環境のなかでこうした点数アップをさせることができました。
その具体的な方法について、これから紹介する記事のなかで紹介していますので、ぜひ目を通してみてください。

 
 
 
 
 

ウィッキー三世
記事がたまってきたので、このブログの羅針盤みたいなものをつくったほうがいいみたいですよ。
乱三世
なんで?
ウィッキー三世
迷子になる人がいるでしょ? 流行っているブログでは大抵やっていますよ。
乱三世
流行ってないじゃん。
ウィッキー三世
そんな悲観的なことでどうするんですか! これから、流行らせるように、環境づくりですよ。親切すぎるほど親切なほうがブログのPVも上がるらしいですよ。
乱三世
よくパンの耳くれるパン屋みたいなもんか? 揚げてから砂糖つけて食べたりしてな。食べてる途中でひどくみじめな気分になって、全部食べないで捨てちゃったりしてな。もうパンの耳もらうのやめよう、なんて泣きながら思ったりするっていうな。
ウィッキー三世
何の話をしているんですか! そういう無駄話が多いから、「もっと端的にお願いします」ってコメントもらったりするんですよ。
乱三世
わかったよ。だから他人には親切にしろって話だろ?
ウィッキー三世
ブログが見やすいほうが親切で、PVも上がるって話ですよ。
乱三世
わかっているよ。だから勉強方法を話したところをはじめに読んでもらえばいいじゃない。
ウィッキー三世
コンテンツを「聴く」ということですよね。
乱三世
そう。まず小説のオーディオブックの話から順を追って話したやつだよ。「今度こそ挫折しない! 『聴いて』TOIECの点数をUPする方法」という記事だな。小説を選ぶ際にどういう点を注意すべきかって話をしただろ。
ウィッキー三世
「ハリウッド脚本術」って本にそって話をしてもらいましたね。
乱三世
そう。コンテンツに対しての「興味の持ち方」というのも話したと思う。それとオーディオで「聴いた」あと同じ小説のkindle版を使ってすることも話したはずだ。
ウィッキー三世
じゃあ、まずはこの二つの記事ということになりますね。
 
 
 
 
 

初めに読んでほしい記事はこの二つです。
高橋
私は、コンテンツを注意して「聴く」ということをしていました。
その中心にあったのが小説のオーディオブックになります。私がコンテンツを選ぶときに注意していたこと、具体的にTOEICの点数に落とし込むために、Kindleを使ってしたことなどを話しています。またLINE登録していただいた方のみ閲覧可能な無料動画にて私が使っていた単語集を挙げていますので併せて参照してみてください。

今度こそ挫折しない!「聴いて」TOEICの点数をUPする方法 その1こちらからどうぞ

今度こそ挫折しない!「聴いて」TOEICの点数をUPする方法 その2こちらからどうぞ

 
 
 
 
 

ウィッキー三世
あと映画とドラマも聴いていたわけですよね。高橋は。
乱三世
そう。絵がない小説とは違う注意点があるからそういうところを話したと思う。それと小説で使ったkindleの機能が映画やドラマでは使えないから、excelを使って工夫したという話もしたと思う。
ウィッキー三世
高橋が聴いていた映画とドラマの具体的な例も示してありますね。
乱三世
そうね。一応映画とドラマの違いとその活用の仕方の違いというのも話したから参照してほしい。

 
 
 
 
 

映画やドラマはこうやって聴いていました。
高橋
私は小説のオーディオブック以外にも、映画やドラマをMP3形式にして聴いていました
(買ったDVDを音声に変換したプレイヤーに落として聴いていました)
これはもちろん、著作権の問題もあり自己責任ということになりますが、終電で帰れることが稀という環境のなかで、なんとか英語に慣れるためにやっていた方法です。

●今度こそ挫折しない!「聴いて」TOEICの点数をUPする方法 その3映画編こちら
●今度こそ挫折しない!「聴いて」TOEICの点数をUPする方法 その4映画編続きこちら
●今度こそ挫折しない!「聴いて」TOEICの点数をUPする方法 その5ドラマ編こちら
●今度こそ挫折しない!「聴いて」TOEICの点数をUPする方法 その6ドラマ編続きこちら

 
 
 
 
 

ウィッキー三世
最後は「日本語→英語」の順番で流れてくるコンテンツでしたね。
乱三世
そう。さっき高橋が言ったけど、「聴く」ことばかりに集中したというのは、あいつがたまに終電で帰えれれば、マシという無茶苦茶な生活をしていたからだな。そういうときにちょっとした隙間の時間でも英語が「聴ける」環境を作ったわけだ。
ウィッキー三世
両手がふさがっていても「聴ける」ってことでしたね。
乱三世
そう。それとTOEICの問題集を解いているとどうしても寝てしまう、という切実な悩みもあったわけだな。
ウィッキー三世
この「日本語→英語」の順番で流れてくるコンテンツを「聴く」というのは、クイズ形式で勉強臭を払拭するという意図もあったわけですよね。
乱三世
それと、基礎的な文法を補うという重要な意味があったわけだな。特に高橋の場合初めて受けたTOEICの点数が400点だったから、中学で習った内容も怪しいという状態だったわけだ。そこを補うためにこの「日本語」→「英語」の順番で流れてくるコンテンツが大きい役割を果たしたわけだ。
 
 
 
 
 

「日本語→英語」で流れてくるコンテンツはこう聴いていました。
高橋
「日本語→英語」で流れてくるコンテンツとは例えば、
「アミダラ議員がここにいてくれたらな」「If only Senator Amidala were here. 」という風に日本語の文章が流れた後に間をおいて英語の文章が流れてくる構成になっている音声のことです。
書籍の付録CDなどでこういうものが多くありますが、私はとくにLINEの登録特典の無料動画で紹介したコンテンツを集中的に聴いていました。下の記事と一緒に参照していただくと、必ず効果が出るはずです。
 
 
●今度こそ挫折しない!「聴いて」TOEICの点数をUPする方法 その7こちら
●今度こそ挫折しない!「聴いて」TOEICの点数をUPする方法 その8こちら
 
 
 
 
 

乱三世
どうだ? これで少しはわかりやすくなっただろ?
ウィッキー三世
LINE登録特典の宣伝が結構気にはなりましたけどね。
乱三世
君な、そこは何回も言ってきたけど「わーすごい❤ タダでTOEICの点数が上がっちゃうなんて興奮しちゃう❤ 今度、このパンティ試着していいですかって思い切って店員に聞いちゃおう❤」くらい言えって! 今、流行りのnoteみたいに課金しようっていうんじゃないんだからよ。
ウィッキー三世
「わーすごい、試着していいよっていうから、頭にかぶって出てきちゃった❤」ってこんな感じでいいですか?
乱三世
お前そういうこと言っていると変態だと思われるよ。
ウィッキー三世
毎回こうやって落とすのやめてくださいよ!